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    1 名前::2022/08/17(水) 12:23:51.44 ID:kOVbNG880●.net BE:329591784-PLT(13100)

    https://img.5ch.net/ico/anime_syobon03.gif

    お笑いタレントのラサール石井(66)が17日、ツイッターを更新。夏休みでゴルフを楽しむ
    岸田文雄総理に苦言を呈した。

    ラサールは「出だしはパー3つ」という見出しの記事を引用。コロナ禍や東北が豪雨による
    被害を受ける中で、夏休みを取りゴルフを満喫している岸田総理を「コロナの死者が1日で
    311人。東北の雨害で家を失った人がいる。でもお殿様は夏休み。一仕事終えた顔をして
    いるが、内閣改造や国葬を決めるよりやることがあるのでは」と批判。

    その上で「パー3つ取ってる間に国民の信頼がパーになりますよ」と皮肉った。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/4388372/


    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1660706631


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    1 名前:ボラえもん ★:2022/08/17(水) 15:44:16.57 ID:IEu9v68S9.net

    小泉進次郎環境大臣への単独インタビュー後編は、自民党総裁選に向けてその去就に注目が集まる政治家小泉進次郎氏の今後だ。

    国会改革や仲間、そしてマスコミや世間のバッシングをどう受け止めているのか。普段聞くことの出来ない小泉進次郎氏の本音トークだ。

    ■マイボトル持ち込みを議決する国会はおかしい
    今回のコロナで、この国の多くの問題が顕在化した。その中で、特に遅れているなと感じたのが国会だ。

    ーーこれまで国会改革に取り組んできた小泉大臣から見て、今後国会の改革にどう取り組んでいきたいですか?

    小泉氏:
    大臣の立場ですから発言しにくいところもありますが、私が党に関わらなくても自民党内ではいま、国会改革に取り組んでいる鈴木隼人議員をはじめ様々な方がいますから。
    国会は国会のことを決める前提でいうと、衆議院ではマイボトルはいまだにダメだという、全く理解不可能な状況が続いていますが、
    参議院はその風穴を議運からあけて下さって、マイボトルを持っていく動きが出たわけですよね。

    ――国会でのマイボトルの議論は、みていて正直ウンザリしました。

    小泉氏:
    一方で本来だったら持ち込んではいけないタブレットや雑誌を、国会の委員会中に読んだり見たりする議員の姿が散見されると。
    これだけでマイボトルがいいかどうかという議論が、全く不毛だということがよく分かりますよね。
    タブレットはなし崩し的に持ち込まれている中、環境も考え自分が飲みたいものを持って行く行為を、議決しなければ認められない国会は本当におかしいと思います。
    国民が選んだ国会議員を、なぜそんなことまで議決をしなければ行動出来ないようにするのか。
    これは議員を信頼していないのではなくて、国民を信頼していないということですからね。

    (中略)

    インタビュー終了後、筆者は小泉氏に「正直ちょっと心配していたんですよ。セクシーとか結構バッシングがありましたからね」と声をかけてみた。

    対して小泉氏は、「まあ、そういうモードになると、マスコミは止まらないね」と苦笑した。

    振り返れば2009年の初出馬の際、小泉氏には世襲批判が浴びせられた。
    選挙期間中小泉氏は、「横須賀から出て行け」と罵倒され、足を踏まれ、ペットボトルを投げつけられた。

    この時のことに触れると小泉氏は、「いや、(今回は)あの時に似ているなあと思いましたよ。
    その時はしょうがないと思って、淡々とやっていくしかないと思っていたから。でも面白いのは、人って叩き続けると飽きるんですよ」と答えた。

    マスコミや世間の熱しやすく冷めやすい性質を、小泉氏はすでに身を持って知っており、今回のバッシングも冷静に見ているのだ。

    別れ際に筆者は「でもいまは勢いが戻ってきた感じですね」と、インタビューで得た印象を率直に伝えた。

    「まあ相当叩かれましたからね。でも批判が収まるのを待っていたんじゃなくて、戦い続けていましたよ。
    次の戦いは、政府の(温室効果ガスの国内削減)目標を引き上げさせる。トライします。まあ見ていてください」

    そう語って部屋を出ていった小泉氏の後ろ姿を見ながら、筆者は確信した。

    「小泉進次郎は復活し、さらなる高みに向けて発進した」ことを。

    【執筆:フジテレビ 解説委員 鈴木款】
    【撮影:山田大輔】
    https://bunshun.jp/articles/-/39597?page=4


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1660718656


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    1 名前:ボラえもん ★:2022/08/17(水) 12:01:27.92 ID:XEKkRIQr9.net

    「旧統一教会と自民党の問題を巡っては、選挙協力の見返りに、政治家が特定の宗教団体の広告塔になることの危険さが浮き彫りになった。
    政治と宗教の適切な距離感が指摘される中で、実は安倍晋三元首相が、”手かざし宗教”の信者だったことはあまり知られていません」(宗教ジャーナリスト)

    ここに『崇教真光(すうきょうまひかり)』(平成二十一年十二月号)という冊子がある。
    同誌は”手かざし宗教”として知られる崇教眞光の、いわば広報誌だ。
    「50周年大祭記念号」の同号は、当時、教団本部で行われた大祭の様子を特集している。

    〈主の大御神様、救い主様、聖珠様、教え主様、立教五十周年大祭がこうして盛大に開催されましたことを心からお喜び申し上げる次第でございます〉

    教団の”教祖”らに、そう祝辞を述べたのは大祭に参加した安倍元首相だ。

    崇教眞光とは、岐阜県高山市に本部を置き、’77年に『世界真光文明教団』から分派した教団。
    手かざしとは、〈手のひらから高次元の光を放射して、一切を浄め、あらゆる悩みや問題を解決していく業〉(教団HP)だといい、
    病気や金銭問題、人間関係のトラブルなどの不幸現象が、手をかざすことによって解消されていくのだそうだ。
    だが、かつてはその民間療法や献金問題を巡ってトラブルが頻発したこともある。

    冊子では、当時、自民党総裁だった谷垣禎一議員や、自民党副幹事長だった村田吉隆氏、
    元国交相で自民党議員だった金子一義氏なども参加し、祝辞を述べている。さらに、当時の民主党議員だった古賀一成氏も参加。
    そして――。安倍元首相は、祝辞の中でこう発言をしていた。

    今日もご出席の石原伸晃先生と山本有二先生にお導きを頂き初級研修を受講し、神組み手の末席に名を連ねさせていただきました〉

    教団の広報担当者に取材をすると、”神組み手”とは、信者のことだという。

    安倍元首相の菩提寺は山口県にある浄土宗の寺院だが……。

    「実は一人で複数の宗教に入信する議員や秘書は多い。これは信仰心というより選挙協力を期待しているためです。
    教団としても『あのセンセイは、うちの信者』だと広告塔にできるメリットは大きい」(前出・宗教ジャーナリスト)

    新宗教の中には、多くのトラブルが発生したり、被害者が出ている教団もある。政治家が宗教との距離感に特に慎重になるべきなのは言うまでもない。

    『FRIDAY』2022年8月19・26日号より

    取材・文:甚野博則
    ノンフィクションライター
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5aa5587db5bb639d46f4f6fe3b2291e46d9c40af


    引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1660705287


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