ヘッドライン

    お勧め記事

    はてなブックマークに追加
    1 名前:蚤の市 ★:2026/07/19(日) 07:41:44.77 ID:MnNTez909.net

     【ワシントン時事】トランプ米政権が全世界を対象に課している一律10%の代替関税が24日に失効する。政権は関税水準を維持するため、新たな措置に切り替える方針。日本の税率は12.5%とする案を示しており、現行よりも引き上げられる公算が大きい。

     通商法122条に基づく10%関税は、150日間の時限的な措置だ。連邦最高裁が国際緊急経済権限法(IEEPA)に基づく相互関税などを無効と判断したことを受け、2月24日に発動された。

     政権は失効後の関税水準維持に向け、3月以降、不公正な貿易慣行を是正するための通商法301条に基づく調査を進めてきた。

     6月には強制労働で製造された品目の輸入対策が不十分だとして、日本を含む60カ国・地域に最大12.5%の追加関税を課す案を公表した。米通商代表部(USTR)のグリア代表は日本や欧州連合(EU)などと結んだ貿易合意を尊重する考えを示しており、関税の15%上限で一致している日本には軽減措置が設けられる可能性がある。

     301条関税を巡り、USTRは15日、昨年7月から調査してきたブラジルに対し、25%の追加関税を22日に発動すると発表した。ブラジル政府によると、対象となるのは74億ドル(約1兆2000億円)相当の対米輸出。ルラ大統領は反発し、対抗措置を示唆している。

     USTRは301条に基づき、対米貿易黒字や過剰生産問題などについて、日本や中国、EUなど16カ国・地域に対する調査も進めている。グリア氏は15日、西部コロラド州でのイベントで「調査を完了させ、貿易システムに根深く存在する不公正という問題を解決する」と語り、関税導入に改めて意欲を示した。


    時事通信 国際報道部2026年07月19日07時02分配信
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2026071800305&g=int#goog_rew


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1784414504


    はてなブックマークに追加
    1 名前:お断り ★:2026/07/19(日) 07:02:43.48 ID:fkrUfghX9.net

    核兵器の議論を触れざるを得ないと防衛相
     小泉進次郎防衛相は18日までに公開されたインターネット番組で、防衛力強化のために、核兵器に関する議論の必要性に
    2026/7/18 23:45
    https://news.yahoo.co.jp/articles/45424e81072368ecac74cf055794f627e108b303
    前スレ
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1784394125/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1784412163


    はてなブックマークに追加
    1 名前:樽悶 ★:2026/07/18(土) 23:55:34.63 ID:/GiQ5TD99.net

    滋賀県高島市安曇川町田中の上御殿(かみごてん)遺跡で、弥生時代後期末から古墳時代前期にかけて(2世紀後半~3世紀前半)の鍛冶炉を有する竪穴建物跡が見つかり、県文化財保護協会が16日発表した。県内では湖東の稲部遺跡(彦根市)と並び最古級の鍛冶工房跡と考えられ、湖西でも早い段階から金属器を生産していたことが明らかになった。

    調査では竪穴建物跡8棟が出土。炉を有するのは大型円形の2棟で、直径7.2メートルの建物跡から4つ、同6.0メートルの建物跡から2つの炉が確認された。他の6棟が密集しているのに対し、2棟は集落の縁辺部に営まれていた。

    確認された全ての炉が床面より数センチ高く、湿気を嫌って粘土などでかさ上げしたとみられる。被熱して硬化している箇所を中心に焼土が広がる同心円状の被熱痕になっており、フイゴなどを用いて火力を強くした構造の可能性が考えられるという。

    2棟からは丹後や北陸、湖南の「外来系土器」も出土し、活発な人的交流もうかがわせる。

    調査は県営農地防災事業に伴い令和6年10月から実施され、6~7年度の調査では弥生後期から古墳時代前期にかけての竪穴建物跡約20棟が出土。湖南の土器や湖東の石材で作られた砥石(といし)、丹後・若狭地域の土器も出土し、女王・卑弥呼が活躍した2世紀末~3世紀中頃の邪馬台国時代に琵琶湖と日本海をつなぐ交流拠点だったことを裏付ける成果が得られている。

    平成25年には、中国・華北や内モンゴルに分布するオルドス式短剣に酷似した双環柄頭(そうかんつかがしら)短剣の鋳型(紀元前4世紀~紀元3世紀)が出土。国内に出土例がなく、日本海を介して中国大陸と交易していた可能性が指摘された。

    大阪府立弥生文化博物館の禰冝田佳男館長は「オルドス式短剣と同時期なのかは今後明らかになってくると思われるが、上御殿遺跡が湖西における金属器生産を担う拠点であったことが考えられる」と話す。(以下ソース)

    7/17(金) 8:07配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f6d22964e617a6b46e7560fe563f900e5761ebdb
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260717-00000034-san-000-2-view.jpg



    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1784386534


    スポンサードリンク
    記事検索
    インフォメーション
    黒マッチョNews」は
    ニュース系スレをまとめて記事にしています。
    TOP絵は随時募集中です。



    このブログについて

    RSS
    RSSはこちら
    携帯用QR
    Archives
    ランキング
    Amazon
    ランキング
    この日記のはてなブックマーク数


    人気ブログランキングへ
    ブログランキング・にほんブログ村へ
    にほんブログ村
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    • ライブドアブログ

    このページのトップヘ