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    1 名前:ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2011/08/26(金) 18:23:29.46 ID:???0
    先日8月21日に行われた『フジテレビ偏向報道・韓流ゴリ押しデモ』は、8000人にも及ぶ
    大規模なものとなり、フジテレビ周辺をデモ参加者が取り囲む形となった。主催者は
    フジテレビ抗議デモ実行委員会(1回目)とチャンネル桜(2回目)の2回に分けて行われ、
    どちらも規模は数千人規模となった。

     海外のメディアであるイラン国営放送やMBC(韓国)、また台湾の主要ウェブメディアも
    このことを報じているが肝心の国内マスコミは一切報道していない。まさか今回のデモのことを
    知らなかったのだろうか。これだけ大規模になっているにも関わらず知らぬ存ぜぬでは通せない
    だろう。かといって『デモのことは知らない』『2ちゃんねる』を見ていないと言うのもまかり通らない。

     先日の報道でフジテレビは『2ちゃんねる』や『mixi』を薬物販売の舞台としてを報道したのだ。
    それらの情報を知るには、『2ちゃんねる』や『mixi』に深く入り込まないといけない。つまり
    ディープゾーンにまで入り込み取材を行っているわけだが、そこまでヘビーに『2ちゃんねる』や
    『mixi』を使用していてフジテレビデモを知らないはずが無いだろう。

     つまりどういうことなのか? それは意図的に報道する素材を取捨選択しているのだ。
    自社に都合の悪い物は報道せず、それら以外の物はごく普通に報道してしまう。そう、
    フジテレビが選んだ選択は“報道しない自由”なのだ。フジテレビの報道の取捨選択を意訳すると、
    あきらかな「非」が無い限り報道しないというスタンスが見える。先日の取材車の信号無視の件は
    『スーパーニュース』にて謝罪が行われた。この様に謝罪という形で触れたのは明らかな「非」が
    あるからだ。先日大騒動となった東海テレビ『ぴーかんテレビ』の「セシウムさん」もクレームが
    相次ぎ「非」があるため、あのように報道している。

     同じ理屈で言えば、フジテレビ社員(広報は派遣社員と説明)がジャニーズやF1関連プレゼントを
    ヤフオクに出品してた件も報道しなくてはいけないはずだが、何故かこの件は無視されている。
    >>2以降に続く
    ソース:http://getnews.jp/archives/137850
    ※リンク先にデモ報道の動画あり

    2 名前:ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2011/08/26(金) 18:23:48.69 ID:???0
    >>1の続き
    では何故フジテレビデモや普段から言われている、コリアンウェーブプッシュ(韓流ゴリ押し)は
    報道しないのか? 「ゴリ押しはしていない」という見解なのか「ネットユーザーの意見は無視しろ」
    ということなのか、どちらにしろ知っていながら無視を決め込むのはメディアとして腐臭がする。
    そりゃ偏向報道と言われるわけだ。

     利権メディアは「中立報道」なんて到底無理ってことなのだろう。(終わり)



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    1 名前:きのこ記者φ ★:2011/08/26(金) 16:24:14.77 ID:???0
    米政府は、菅直人首相の退陣表明については織り込み済みとして冷静に受け止めているが、
    日本で短命内閣が続き政治情勢が一向に安定しないことに「重要問題で先送りが続く」(日米関係筋)
    と懸念を募らせている。

    菅氏へは、鳩山前政権時代に米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題でぎくしゃくした
    日米関係の修復を図ったとして評価する声もある。ただ、普天間飛行場の県外移設を求める沖縄側と
    日本政府の話し合いは遅々として進まない。

    軍事、経済両面で存在感を強める中国に対抗するためにも、米国にとって「日本政治の安定は不可欠」
    (米政府筋)。後継候補の中では、米国に人脈を持つ前原誠司前外相が「親米派」として期待感が強い。
    一方で他の候補は米政府内の知名度は高いとはいえない。

    http://sankei.jp.msn.com/world/news/110826/amr11082615340009-n1.htm



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    1 名前:☆ばぐた☆ ◆JSGFLSFOXQ @☆ばぐ太☆φ ★:2011/08/26(金) 12:34:24.60 ID:???0
    ★「どうも言葉が足らなかった」 小倉キャスター、暴力団容認発言で陳謝

    ・島田紳助さんの芸能界引退をめぐり、フジテレビ系「とくダネ!」の
     小倉智昭キャスター(64)が暴力団の存在を擁護するともとれる発言をしていた
     問題で、小倉キャスターは2011年8月26日の放送で、「どうも言葉が足らなかった」
     などと釈明した。

     小倉キャスターは、8月24日の放送で、「みなさんの周辺でも、知らないうちに
     そういう(暴力団)人が解決してくれるってことは起こるはず」
     「ダメなことはわかってても、それしか解決方法がなかったって人はいると思う」
     などと発言。暴力団によるトラブルの解決を肯定しているともとれる発言だったことから、
     「そんなことはない」「普通は警察に助けてもらう」などとネット上で批判が殺到していた。

     26日の番組では、小倉キャスターは「トラブルに巻き込まれて、その解決を警察とか
     弁護士ではなくて、結果的に圧力団体であるとかやみ社会の人が解決をしてしまう
     ケースがあるという話をした。これは、私は『考えなければいけないことだ』と言ったが、
     これがどうも『小倉が容認しているようだ』と受け止められたようだ」と釈明。
     「一般の人は暴力団とは関係ない」との反論については、「昔は暴力団という看板を
     かかげて、威嚇をしていた。ところが今は、身分を隠して一般社会に溶け込むような
     形で知らず知らずのうちに深く深く潜行していて、気がついたら巻き込まれていたと
     いうこともある。ですから、『気をつけてほしい』ということで言ったつもりだったが、
     どうも言葉が足らなかった。誤解があったとしたら、申し訳なかった」と陳謝した。

     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110826-00000001-jct-soci



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