ヘッドライン
お勧め記事
2026年07月10日14:00
- 1 名前:少考さん ★:2026/07/10(金) 12:35:59.33 ID:4MMemC+99.net
日本に住む外国人のお宅に泊まる 「まちなか留学」が変える国際交流のかたち:朝日新聞SDGs ACTION!
2026.07.09 (最終更新:2026.07.09)
HelloWorld事業連携推進室マネージャー/高橋優
目次
「もったいない」という気づきから始まった事業
24時間家族の一員として過ごす
東京進出が持つ意味
学校・自治体・企業との連携でプログラムを広げる
2030年までに500万人の子どもたちへ
日本に住む外国人の家庭に子どもたちが週末に泊まりに行く「まちなか留学」。首都圏と沖縄でプログラムを展開し、体験者数は2万2000人を超えた。
ホストファミリーの国籍は85カ国以上にのぼり、英語力の有無を問わず参加できる。事業連携推進室マネージャー・高橋優さんに、取り組みの背景と今後の展開を聞いた。(聞き手 編集部・池田美樹)
「もったいない」という気づきから始まった事業
——「まちなか留学」はどのような経緯で生まれたのですか。
HelloWorldはコロナ禍の2020年に沖縄で創業したスタートアップです。英語教育の会社と思われることが多いのですが、私たちの思いは、教育を変えること、そして国際交流や多文化共生をインフラ化することにあります。
創業者の野中光が沖縄出身で、ある時ランチをしていた際に、近くに座っていた外国人から「3カ月、沖縄にいるのに日本人と話したのは初めてだ」と言われたことがきっかけです。多くの外国人が暮らす沖縄でも、日本人コミュニティとの接点がほとんど生まれていない実情に衝撃を受けたといいます。
同時に、コロナ禍で海外に行きたくても行けない子どもたちがたくさんいた。日本に住む外国人の方々も日本人コミュニティとの接点がない。ならば双方をマッチングして、ごちゃ混ぜにしてしまおうというのが発想の出発点です。
——具体的にはどのようなプログラムですか。
東京・神奈川・千葉・埼玉、そして沖縄に住む、海外にルーツを持つご家庭に、主に週末を使って英語でホームステイするプログラムです。沖縄では、内閣府の「沖縄国際交流体験促進事業」 にも4年連続採択 されています。
(中略)
池田美樹 ( いけだ ・みき )
朝日新聞SDGs ACTION!契約編集者
株式会社マガジンハウスで『Olive』『Hanako』『anan』『クロワッサン』などの雑誌編集者、米国テック会社のニュース編集者を経てフリーランスに。ウェルビーイング、テクノロジー、女性の働き方、旅などを主な取材テーマとする。
※全文はソースで
https://www.asahi.com/sdgs/article/16695157
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1783654559
2026年07月10日12:00
- 1 名前:お断り ★:2026/07/10(金) 10:02:39.83 ID:S5QduYwl9.net
トランプ米大統領の暗殺計画に関する情報、イスラエルが米国に伝達
(CNN) イスラエルは米国に対し、イランが最近、ドナルド・トランプ米大統領の暗殺をはかる新たな計画を立案したとの情報を伝えた。関係者2人がCNNに明らかにした。
イスラエルから伝えられたのは最新かつ具体的な計画に関する情報だったという。
詳細はソース先 CNN 2026/7/10 9:35
https://news.yahoo.co.jp/articles/7112df663761b9c32b38e6c95c569f2c685d155c
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1783645359
2026年07月10日10:00
- 1 名前:ぐれ ★:2026/07/09(木) 23:26:26.86 ID:b9clydbp9.net
※7/9(木) 21:32
日刊スポーツ
れいわ新選組の山本太郎代表(51)は9日、都内で会見し、代表職の辞任と、政治活動からの引退を表明した。健康問題を理由とした。現在の体制はいったん「リセット」され、党執行部メンバーは全員「解任」となる。これに伴い、山本氏と行動をともにしてきた共同代表の大石晃子元衆院議員(49)は、離党する考えを明らかにした。
大石氏は、今後、山本氏に代わる新たな代表を選ぶ代表選が行われることに触れながら、「党の新代表が選ばれる時に、山本代表体制が終わる。その時に党員資格を失うので、私はそこから党には戻らない」と述べた。
山本氏は衆院選直前の今年1月、血液のがんの一種「多発性骨髄腫」の1歩手前と診断されたとし、治療専念のため参院議員を辞職。代表職は続けていた。大石氏は、自らの離党理由に関して、「(山本氏が治療に専念中に自身が)表の責任者として活動してきたが、それがうまくいったとはいえないし、選挙もうまくいったとは到底いえない。私自身も落選した」と述べ、「(落選後も)実質的にかじをとることにチャレンジしたが、私の認識としてはうまくいかなかった。そういう私が戻るのは、私にも意思がないし、党にも利益がないことだと思うので残らないことにした」と述べた。
続きは↓
れいわ大石晃子氏が離党表明「大変疲れている。党にも利益ない」山本太郎代表辞任受け https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/nikkansports/nation/f-so-tp0-260709-202607090001698
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1783607186




