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    1 名前::2026/02/24(火) 16:29:49.96 ID:m13NNSLE0●.net BE:135853815-PLT(13000)

    https://img.5ch.net/premium/1372836.gif

    中道、自民党のSNS戦略を検証へ 階猛幹事長「異常な再生回数」

    中道改革連合の階猛幹事長は24日、立憲民主党の田名部匡代、公明党の西田実仁両幹事長と会談した。衆院選の結果を踏まえ、自民党のSNSや広告戦略を検証して対応策を検討すると合意した。SNSで大勢の関心を引くことが収益獲得につながる「アテンションエコノミー」についても分析する。

    階氏が会談後、記者団に説明した。自民党の動画について「異常な再生回数」との認識を示した。「政党による広告の仕方が金銭的にも過剰だったのではないかということが報道などでいわれている」と語った。

    「事実関係もしっかり調査した上で、必要に応じて対策を打ち出していく。そのための協議の場を3党で設けていこうということだ」と説明した。

    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA2416H0U6A220C2000000/


    引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1771918189


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    1 名前:煮卵 ★:2026/02/23(月) 12:02:39.35 ID:nwbhXREX9.net

    高市内閣の支持率が62%と先月より4.4ポイント上昇したことがANNの世論調査で分かりました。

     高市内閣を「支持する」と答えた人は62%で、先月より4.4ポイント上昇しました。「支持しない」は24.2%でした。

     高市総理大臣が意欲を示す「食料品の消費税率2年間ゼロ」については「支持する」が53%、「支持しない」が38%でした。

     また、防衛装備品の輸出に関する制約を見直し、殺傷能力のある武器の輸出を解禁する政府の方針については「反対」が52%で「賛成」の36%を上回りました。

     憲法改正については「賛成」が56%、「反対」は31%でした。

     一方、野党第一党の中道改革連合に「期待する」人は22%にとどまり、「期待しない」が7割近くを占めました。

     今後どうなるべきかについては「立憲民主党と公明党に戻すべき」と答えた人がもっとも多く、47%でした。

    [テレビ朝日]
    2026/2/23(月) 5:56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a7c22d4f31c6da239aaadc39bcfcfb9f3e40ffe7


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1771815759


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    1 名前:お断り ★:2026/02/12(木) 17:53:48.88 ID:sM1c68Tz9.net

    落選の米山隆一氏、立憲公明合体は「日米開戦のような無茶なもの、何故無茶が通った」検証求める
    米山氏は「2度目の敗軍の将の野田氏に『A級戦犯だ』…中道への合流『自滅しにいくようなものだ』との声も」との見出しの記事を引用。「148議席から100議席に減るのを回避しようとして、『抜き打ち直前合併』という奇策を打った上、中道改革連合という余りに無茶な党名を筆頭に多々セオリーに反する選挙戦術を展開して48議席の大敗を喫した事は事実です」とした上で「何故この様な無茶が通ったのかそれは失敗の研究が必要です」と訴えた。
    一般ユーザーが「米山さんは…先に進む為に対策を講じようという真摯な姿勢があるだけ」などとするポストにも反応。当該投稿を引用し「ええ。今回の選挙は、勿論全員が全力で頑張り、全ての方に非常に感謝しています。しかし冷静に見て、決断内容は日米開戦のような無茶なもので、事前にその指摘も多々ありました。それなのに何故この様な無茶が通ったのか、その原因をきちんと検証しないと2度やった失敗を3度やる事になると思います」と再び投げかけた。
    詳細はソース先 2026/2/12
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602120000420.html
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770880318/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770886428


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    1 名前:樽悶 ★:2026/02/12(木) 23:57:44.57 ID:vOeDMVFx9.net

    冷たい雨が降りしきる永田町。2026年2月11日、議員会館や宿舎では、衆議院選に大敗し、退居しなくてはいけない元議員たちによる「お片付け」が淡々と、しかし残酷なほどのスピードで進められていた。今回の選挙で特に大きな打撃を受けたのが、立憲民主党の流れを汲み、鳴り物入りで結成されたはずの「中道改革連合(中道)」だ。かつての勢いはどこへやら。雨に打たれる段ボール箱の山は、野党第一党の座を争った勢力の凋落を象徴しているかのようだった。

    〈画像多数)「ナイスショット!」下剋上を果たした森下千里議員のグラビアアイドル時代の秘蔵写真

    ■「4年後に立ち上がってこいと言うなら…」

    議員会館の一室に、黙々と荷物をまとめる元衆院議員のA氏(当選1回)の姿があった。補欠選挙での当選からわずか1年半。部屋に運び込まれた荷物は、段ボールにして10箱にも満たない。

    「もともと在職期間が短いですから、荷物はそんなに多くないんですよ。今日の夕方には地元へ戻ります」

    淡々と語るA氏だが、その言葉のはしばしには、党の戦略に対する複雑な思いが滲む。今回の選挙で、中道は「旧立憲と旧公明の合流」による相乗効果を狙ったが、有権者の反応は冷ややかだった。

    「結局は『結果論』ですよね。勝っていれば合流の是非も違って見えたんでしょう。私の選挙区には公明党の幹部がいて、選挙協力の兼ね合いで比例重複すら許されなかった。小選挙区一本での勝負、自分では競り合えると思っていたんですが……フタを開けてみれば惨敗でした」

    A氏が今、最も懸念しているのは「金」の問題だ。議席を大幅に減らしたことで政党交付金は激減する。次の解散までおそらく4年。その間、優秀な人材を繋ぎ止める資金が党に残されているのか。

    「4年後に立ち上がってこいと言うなら、資金は必要不可欠です。今は今後の身の振り方を考える余裕もありません。ただ、支えてくれた秘書が『次の食い扶持を探します』と言っているのが、本当に申し訳なくて……」

    A氏はキャリーケースを押しながら宿舎を後にした。数時間後の夕方。地元である関西地方へ新幹線で帰るという。

    ■「公明党にいいように使われただけではないでしょうか…」

    (省略)

    ■机の引き出しから大量の処分できない私物が…

    別の若手元議員は、一人で宿舎の片付けに追われていた。

    「落選後、4日以内に宿舎を出て行かなくてはならない。地元への挨拶回りも不十分なまま、撤収作業に追われるのは精神的にもきついです」

    そして落選の衝撃は、議員本人だけでなくその家族をも直撃する。彼自身は独身であるが、周囲で耳にするのは、子を持つベテラン元議員たちの苦悩だ。今回の選挙に限った話ではないが、政治家という職業の不安定さが、そのまま家族の生活基盤を揺るがしている。

    「宿舎の近くの私立の学校に通わせていた子どもを、地元の学校に転校させるべきか。親が落選した選挙区に子どもを戻すのは、子どもにとってもあまりに酷な話です」

    一方で、ベテラン議員たちの「油断」を象徴するようなエピソードも漏れ伝わってくる。ある立憲関係者は、落選したベテラン議員の部屋の片付けを手伝った際、絶句したという。

    「机の引き出しから、大量のアダルトDVDが出てきたんです。宿舎には家族がいるから持って帰れない。議員会館の自室を『絶対に落選しない聖域』だと思い込んで、私物を溜め込んでいたんでしょう。2年前も同様のものが議員会館のゴミ捨て場に大量に捨てられて騒ぎになりましたが、今回もどう処分するつもりなのか……」

    まさか自分が落ちるとは思っていなかった――そんな慢心と、若手が必死に地べたを這いずり回って泥をすする姿との対比が、今の党の断絶を浮き彫りにしている。

    中道の共同代表を務める野田佳彦氏。彼のお膝元である千葉県内の地方議員たちの間でも、落選の衝撃は激しい怒りへと変わっている。それを象徴するかのように、集英社オンラインの記者にこのような痛烈な批判の文面が送られてきた。

    「真面目に活動していた議員が一瞬で吹き飛び、比例名簿に名前を載せただけの候補が当選する。こんな不条理があるか」

    「野田代表はかろうじて勝ったが、その選挙区では自民の候補が比例復活した。その候補は前回、県議選で落ちたような人物だ。わずか14日間の活動で当選できてしまう仕組みに、地方議員は絶望している」(以下ソース)

    2/12(木) 17:51配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0054f772836d5dfb386d5b6083c99af7d772c76d
    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260212-00256536-shueisha-000-1-view.jpg



    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770908264


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    1 名前:蚤の市 ★:2026/02/12(木) 19:32:16.33 ID:U5uH7JMQ9.net

    参議院の立憲民主党と公明党が、別々の会派で国会に臨むことになりました。

    立憲・公明両党の衆院議員は中道改革連合に参加しましたが、両党には参院議員などが残っています。

    立憲民主党・水岡俊一代表:
    与党にどう対峙(たいじ)をしていくのかということを考えた場合には、今の会派のままで進めていくことがベストかなと。

    政府が来週召集する方針の特別国会について、立憲は役員会を開き参院で公明と統一会派を組まずに臨むことを決めました。

    水岡代表は記者団に、中道や公明と「連携することが基本線」としつつ、会期中に会派を統一する可能性についても明言を避けました。


    フジテレビ2026年2月12日 木曜 午後7:14
    https://www.fnn.jp/articles/-/1001339


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770892336


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    1 名前:お断り ★:2026/02/12(木) 16:11:58.22 ID:sM1c68Tz9.net

    落選の米山隆一氏、立憲公明合体は「日米開戦のような無茶なもの、何故無茶が通った」検証求める
    米山氏は「2度目の敗軍の将の野田氏に『A級戦犯だ』…中道への合流『自滅しにいくようなものだ』との声も」との見出しの記事を引用。「148議席から100議席に減るのを回避しようとして、『抜き打ち直前合併』という奇策を打った上、中道改革連合という余りに無茶な党名を筆頭に多々セオリーに反する選挙戦術を展開して48議席の大敗を喫した事は事実です」とした上で「何故この様な無茶が通ったのかそれは失敗の研究が必要です」と訴えた。
    一般ユーザーが「米山さんは…先に進む為に対策を講じようという真摯な姿勢があるだけ」などとするポストにも反応。当該投稿を引用し「ええ。今回の選挙は、勿論全員が全力で頑張り、全ての方に非常に感謝しています。しかし冷静に見て、決断内容は日米開戦のような無茶なもので、事前にその指摘も多々ありました。それなのに何故この様な無茶が通ったのか、その原因をきちんと検証しないと2度やった失敗を3度やる事になると思います」と再び投げかけた。
    詳細はソース先 2026/2/12
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202602120000420.html


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770880318


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    1 名前:お断り ★:2026/02/10(火) 23:20:24.41 ID:tfz6orpZ9.net

    ABEMA Primeでは、京都3区で当選した元立憲民主党代表、中道改革連合の泉健太氏が、今回の選挙戦を振り返り、今後についてを語った。

    「事実上、焼け野原の状態」

     今回の結果について、泉氏は「大惨敗だ。地滑り的敗北と言っていいのではないか」と語る。その上で、「中道が結党されてから起きた現象ではなく、その前の立憲民主党、公明党、国会などの積み重ねがこの結果になっている。高市政権の誕生以降もその流れは進行していたので、中道が結党されたことの評価がこの全てではない」との見解を示した。

     解党という選択肢については、「僕が今役員ではないので、できるわけではないが、事実上、更地の状態だ。仲間内では『焼け野原』と言われている。そこからの再スタートになる」と語る。

     また、自身が中心となって再建する可能性については、「中道をばらけさせて、1から始める選択はあるのかもしれないが、新しい政党を作ったばかりだ。作った相手との話し合いなしに一方的に席を立つのは、政治的に信頼を置ける行動とは言えず、非礼ではないか」と慎重な姿勢を見せた。

    立憲民主党と公明党が合流して「中道」となった経緯については、「選挙に流れ込むタイミングでは、党の代表が決めたことに従わざるを得ない組織論がある。野田代表は、支持率が上がらない中で起死回生の一発を模索していたのだろう」と分析。
    詳細はソース先 Abematimes 2026/2/10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f5c961c743369ad6621196bfb1ab4fdbd9cc9e2a
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770725559/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770733224


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    1 名前:夜のけいちゃん ★:2026/02/11(水) 10:00:51.06 ID:/CHRcOI09.net

    2026年2月11日 7時0分
    集英社オンライン

    旧民主党の終焉――。そう評されるほど、民主党政権で要職を務めたベテランも含め、立憲系の候補者がことごとく敗れていった衆院選。メディア各社による中道改革連合の苦戦予想をさらに大きく下回る「中道49議席、そのうち立憲系は21議席」という結果を受け、立憲系落選者からは執行部への恨み節が噴出、さらには解党論まで出始めている。

    野田氏は非公開の場で涙ながらに謝罪も、落選者の収まらぬ不満
    立憲系が公示前のわずか7分の1の21議席という歴史的大惨敗に終わって一夜明け、永田町の立憲界隈は重苦しい雰囲気に包まれた。

    「投開票日翌日の9日には党職員向けの非公開会合もあり、そこで野田佳彦氏は時折涙声になりながら、自らが招いたともいえる大惨敗を謝罪しました。11日には議員との会合も開かれる予定で、全員が当選した公明側と、激減した立憲側とで、重苦しい雰囲気になるでしょう」(立憲関係者)

    各議員の事務所が入る議員会館や、議員宿舎ではあわただしく撤収・引っ越しの作業が続く。

    「家族を食べさせないといけないから、僕も秘書たちも皆、職探し中。党も小さくなるから、浪人してもそんなにお金は出ない。とりあえず何か起業するか、食いぶちを探します・・・・・・」(立憲系の落選者)

    今回の衆院選で中道改革連合は、小選挙区で戦う立憲出身者が各選挙区1~2万票とされる創価学会票を上乗せしてもらえる代わりに、比例区では公明出身者が上位を固め、立憲出身者にとっては比例復活が狭き門になるという、異例の体制で臨んでいた。

    中略

    自らも落選の安住淳共同幹事長へも厳しい声
    立憲幹部の中でも、とくに公明とのパイプ役を担い、新党への参加を強く呼びかけていた安住淳共同幹事長への非難の声は大きい。

    長文につき後はソースで

    https://news.livedoor.com/article/detail/30559267/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770771651


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    1 名前:蚤の市 ★:2026/02/10(火) 07:33:26.48 ID:ARcaWuWj9.net

     8日に投開票された衆院選で、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は公示前の167議席から大きく減らし、49議席にとどまった。公明出身者を比例代表で優遇し、小選挙区で立憲出身者を支援する戦術をとったが、当選者は立憲系が公示前の144人から21人と85%減ったのに対し、公明系は21人から28人に増加。今回の選挙では大勝した自民党のほか、日本維新の会や国民民主党、参政党なども議席を増やしており、主要政党では立憲系が「独り負け」の状況となった。

     中道の公示前勢力167議席のうち、立憲出身者は144議席、公明出身者は21議席で、社民党やれいわ新選組に所属していた2人も含む。新人らを含む公明系の計28人を比例単独で擁立し全員が当選したが、立憲系の候補者は多くの小選挙区で敗北。復活を含む比例での当選者も14人にとどまった結果、安住淳共同幹事長や立憲創設者の枝野幸男氏らも復活できず、大量に落選した。

     一方、自民は公示前から118増やして316議席となり、維新も2増の36議席となった。

     野党系でも、国民民主は1増の28議席で、中道内の公明系と同数を確保した。参政党は2議席から15議席に増やし、衆院選初挑戦のチームみらいは11議席を獲得した。

     この結果、中道の立憲系は、国民民主や公明系を下回る人数となった。立憲側では公明系が上位優遇されたことへの不満も渦巻いており、今後の参院や地方議員の合流に向けても影響が生じる可能性がある。【池田直、野間口陽、田辺佑介】


    毎日新聞2026/2/9 12:08(最終更新 2/9 15:54)
    https://mainichi.jp/articles/20260209/k00/00m/010/200000c


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770676406


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    1 名前:どどん ★:2026/02/09(月) 08:01:37.13 ID:DJIUml3t9.net

     中道改革連合から立候補した公明党出身の28人全員の当選が確実となった。各比例ブロックの順位で優遇されていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/976d535553d8825e3525ce22db98b173b4bdf707

    前スレ
    元公明28人全員の当選確実 ★2 [どどん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1770585869/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1770591697


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