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朝日
2026年04月16日18:00
- 1 名前:少考さん ★:2026/04/16(木) 16:00:08.59 ID:A0AthmQC9.net
素粒子:朝日新聞
2026年4月15日 16時30分
国歌を歌うことは政治的行為ではないと言うのなら、歌わないことも政治的行為ではないはず。では、どうして歌わない教員をあんなに目の敵にしてきたのだろう。政治的行為とみなしたからでは。
♭
体制が公認する行いは政治的ではない。逆らう行いは政治的。都合よく使い分けていないか。やはり国旗損壊罪を作るのは危うい。
♭
歌は世につれ、政(まつりごと)につれ。世良公則さんは燃えろサナエと歌い、ブルース・スプリングスティーンさんはICEと闘う市民を歌う。どちらに共感するかは人による。
https://www.asahi.com/articles/DA3S16444449.html
※関連
(社説)自民党と自衛隊 揺らぐ政治的中立性:朝日新聞
https://www.asahi.com/articles/DA3S16444570.html
2026年4月16日 5時00分
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1776322808
2026年04月16日10:00
- 1 名前:少考さん ★:2026/04/16(木) 09:49:12.66 ID:nHaX2IrI9.net
玉川徹氏「ユダヤ」発言でテレビ朝日謝罪 イスラエル大使「留意する」の意味 - zakⅡ -
2026.4/16 01:20
テレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』でコメンテーターの玉川徹氏の発言が、波紋を広げている。イスラエル駐日大使からの抗議書簡送付という異例の事態を受け、テレビ朝日は番組公式サイトで謝罪文を掲載。これに対しイスラエル大使は「留意する」との声明を発表した。
「モーニングショー」公式サイトで謝罪「表現に配慮が足りなかった」
4月15日、テレビ朝日は『羽鳥慎一モーニングショー』の公式サイトで、10日の放送内容について謝罪文を発表した。番組側は、差別的な意図は否定しつつも、説明不足であったことを認めている。
以下、テレビ朝日が掲載した謝罪文の全文である。
◇
4月10日の放送について
アメリカとイランの協議に関する4月10日の放送でのコメンテーターの発言は、差別と受けとられかねない、誤解を招くものでした。不快な思いをされた皆様にお詫びいたします。
コメンテーターの発言は、クシュナー氏に関する専門家への質問であって、差別的な意図はありませんでしたが、説明が不十分で表現に配慮が足りませんでした。
宗教・民族・出自といった属性によって人物が判断されることはあってはならず、差別や憎悪、偏見を助長することがないよう丁寧な番組制作に努めてまいります。
イスラエル駐日大使 「留意する(take note)」の真意
この謝罪を受け、駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏は同日夜、自身のX(旧ツイッター)を更新。謝罪を受け入れる姿勢を示しつつも、今後の報道姿勢に釘を刺す内容となった。
ギラッド・コーヘン大使のX投稿(日本語)は次の通り。
◇
私たちは、テレビ朝日が責任を認め、公式に謝罪するという決定を行ったことに留意いたします。反ユダヤ主義、そしてあらゆる形の憎悪や差別は、いかなる状況においても、いかなる場所であっても、決して許されるものではありません。報道機関は、正確性と責任において高い水準を維持する義務を負っており、この点における不備は、明確かつ断固として対処されなければなりません。今回の対応は、他の報道機関にとって期待される基準を示すものであり、今後も一貫した責任ある行動が求められます。」
◇
同時に投稿された英語原文では 「留意」の部分で、“We take note of...” という表現が使われている。(中略)
玉川徹氏の「ユダヤ人ですよね」発言の経緯
問題となったのは4月10日の放送だ。米国とイランの協議を巡るニュースの中で、トランプ前大統領の娘婿であるジャレッド・クシュナー氏が協議出席者として紹介された際、玉川徹氏は以下のように発言した。
「(クシュナー氏は)トランプ家の代表として入ってるってことですか。そういう風にしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね。で、このイランとの協議に関しては、むしろ、いない方がいいような人のような気もするんですけど」
クシュナー氏がイスラエルのネタニヤフ首相に近いユダヤ系米国人であることを指し、中東和平交渉の公平性を欠くのではないかという文脈での発言とみられるが、個人の属性を排除の理由に挙げた点が「反ユダヤ主義的」であるとして批判を浴びたのだ。
放送後、コーヘン大使は14日、ホロコースト・メモリアルデー(ユダヤ人大量虐殺記念日)に際し、「ユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した」として、テレビ朝日に正式な書簡を送付していた。
(後略)
(zakⅡ編集部 霞蓮刃)
霞蓮刃(かれん・じん)
産経デジタル zakⅡ編集部
芸能・事件・社会現象・トレンド・炎上物件…広くふわっと多方面に取材。昭和・平成・令和とキャリアは長く、ウェブ記者歴は短い。
※全文はソースで
https://www.zakzak.co.jp/article/20260416-XV2ZW46SZBCK7DWSWKW5HGJOQA/
※関連スレ
テレビ朝日、玉川徹氏の「ユダヤ人ですよね?」発言を謝罪 「不快な思いをされた皆様にお詫びいたします」 [冬月記者★]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1776268370/
駐日イスラエル大使、玉川徹氏「ユダヤ人ですよね?」発言で「懸念すべき発言について、テレビ朝日に正式な書簡を送りました」★6 [muffin★]
https://hayabusa9.5ch.io/test/read.cgi/mnewsplus/1776218995/
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1776300552
2026年04月15日23:00
- 1 名前::2026/04/15(水) 21:30:16.43 ID:aD0BzRyd0●.net ?2BP(2000)
https://img.5ch.io/ico/taxi.gif
https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/aa25e65137f9b2fbc566aff0436df2e609ddd672
テレビ朝日は2026年4月15日、報道番組「羽鳥慎一モーニングショー」(テレビ朝日系)での玉川徹氏による、米・トランプ大統領の娘の夫・ジャレッド・クシュナー氏をめぐる発言について、番組公式サイトで、「差別と受けとられかねない、誤解を招くものでした」と謝罪した。
テレビ朝日は13日時点で、発言について「人種差別ではないか」とする声が上がっていることについて「ご指摘には当たらないと考えております」とコメントしていた。わずか2日で、これを一転させた。
■サイモン・ウィーゼンタール・センター幹部も「直ちに放送で批判されるべきだった」
玉川氏は10日放送の同番組で、米国とイランの協議にクシュナー氏が出席するとみられていると紹介されたことに、
「トランプ家の代表として入っているとしか見えないし、ましてやユダヤ人ですよね? このイランとの協議に関しては、むしろいないほうがいい人のような気がするんですけど、娘婿という立場として入ってくるこの人って何なんだろうってずっと思ってるんですけど」
と発言。イスラエルのネタニヤフ首相に近いクシュナー氏がアメリカ側として交渉の場に同席することは「マイナス」ではないかと、専門家に尋ねていた。
駐日イスラエル大使のギラッド・コーヘン氏は14日にXで、「玉川 徹氏が、ジャレッド・クシュナー氏はユダヤ人であるという理由で外交交渉から排除されるべきだと示唆した懸念すべき発言について、テレビ朝日に正式な書簡を送りました」と発表。「クシュナー氏の外交における役割は、彼の宗教とは無関係です」などと主張していた。
また、香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」は同日、ロサンゼルスに拠点を置くユダヤ人人権団体・サイモン・ウィーゼンタール・センターのエイブラハム・クーパー副所長が、「玉川氏は、イランに関する議論に個人の宗教や民族性を持ち込んだことで、直ちに放送で批判されるべきだった」などと非難したことを報じている。
この記事では、テレビ朝日がJ-CASTニュースの取材に対して「ご指摘には当たらないと考えております」と回答したことも伝えており、クーパー氏は
「個人のアイデンティティーを理由に差別を行う道を開いてしまった」
とも指摘している。
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1776256216
2026年04月14日19:00
- 1 名前::2026/04/14(火) 17:00:17.66 ID:XCKfvZQH0●.net ?2BP(2000)
https://img.5ch.io/ico/taxi.gif
https://x.com/i/trending/2043509603615355193
https://i.imgur.com/tSL1faa.jpeg
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1776153617
2026年04月09日14:00
- 1 名前:少考さん ★:2026/04/09(木) 12:26:12.50 ID:5JYmisvc9.net
「嫌中」動画 AIで量産の現場 「軽い気持ちで」男性が語った後悔 [AIの時代]:朝日新聞
2026年4月9日 7時00分
有料記事 華野優気
「日本の新幹線に世界が震撼(しんかん)」「桜を荒らす中国人 彼らの身体に異変が」――。
インターネットの動画投稿サイトを開くと、扇情的な文言の動画があふれている。日本の文化や産業を称賛したり、日本にいる外国人を非難したりするような動画だ。
AI(人工知能)で生成したとみられる画像が紙芝居のように次々現れ、無機質な音声が物語を進めていくものが目立つ。
実話か創作かが明記されていないものもあり、再生回数は多い動画で数十万に上る。多くは広告が挿入され、再生数に応じて収益を生む。
そんな動画の編集作業を「下請け」していたという男性が3月、朝日新聞の取材に応じた。
男性は記者に「個人的な主義や主張、外国人への恨みとかは一切無い。知らず知らずのうちに、とんでもないことに加担していたのかもと怖くなった」と語った。
ネット上にあふれる中国などを批判をする動画。求人サイトで制作が外注されていた実態を取材していくと、顔も声もわからない発注者の指示に沿って動画を量産したという男性の証言を得た。
始まりは、副業を探していた2年前
男性は、20代の会社員。もともと人と関わるのが苦手で、大学卒業後に入った会社は体調を崩して1年足らずで辞めた。次の会社では適応障害を発症して休みがちになった。年収は約250万円。学生時代の奨学金の返済もある。将来に不安を感じて副業を探していた2年前、その仕事に出合った。
きっかけは、大手の仕事仲介サイトで見つけた動画編集の求人だった。
求人内容は、AIを使って動画に登場する人物や場面の写真を生成、編集するというもの。自分のペースで作業できて、簡単に見えた。募集ページには「中国批判系など海外の反応YouTube動画のお仕事」とあったが、その意味を深く考えることはしなかった。
発注者とはチャットでのやりとりに終始し、顔を見たことも声を聞いたこともない。「お金さえもらえればいいのかなって。相手のことも特に気にならなかった」
作業は「手順書」に沿って
作業は「手順書」と題するマニュアルに沿って進めた。台本やサムネイル(表紙画像)の作成、画像生成など、担当が細分化されていた。
男性に提供された動画編集の「手順書」の一部。AIへの画像生成の指示に関して「日本人と中国人の違いが分かるリアルな画像も生成できます」と書かれていた=2026年3月27日午後7時3分、華野優気撮影
台本作成は、すでに公開済み…
残り1710文字
https://www.asahi.com/articles/ASV433CJMV43UTIL02DM.html
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1775705172
2026年04月02日19:00
- 1 名前::2026/04/02(木) 13:59:11.63 ID:WdYpfBst0●.net ?PLT(13000)
https://img.5ch.io/premium/1372836.gif
(社説)戦争反対の声 「デモできる社会」の意義
戦争が嫌だ。怖い。そう声を上げる人々が街頭に集まり始めた。一方でそうした声を塞ごうとする風潮も広がる。だが意思を表明する自由は、主権者が手放してはならない民主主義の基盤だ。失ってから気づくのでは、遅すぎる。
国際的規範を無視した理のない戦いが中東などに広がる中、デモが相次いでいる。3月25日には国会前に主催者発表で2万4千人が参加し、日本各地でも時間帯をあわせて人々が集った。週末にも「オタクによる反戦デモ」や音楽家ら主催のイベントなど様々な形で声が上がった。ここまでのうねりは、安保法案で揺れた2015年以来だろう。
(略)
懸念されるのは、戦争への率直な忌避感を表明するだけで誹謗(ひぼう)中傷を浴びる風潮だ。SNSでは「戦争がなくなりますように」といった言葉を添えたイラストが批判され、削除に至る事態も起きた。一方、連帯を示す絵をSNSやデモで掲げる動きも広がる。
市民が声を上げると、「知識や解決策がないのに口を出すな」と軽んじられることもある。しかし、為政者は「現実的」で市民は無知、などと決めつけられるのか。
https://www.asahi.com/articles/DA3S16435840.html
引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1775105951
2026年04月02日16:00
- 1 名前:少考さん ★:2026/04/02(木) 09:55:07.69 ID:gOv9z0Fl9.net
(社説)戦争反対の声 「デモできる社会」の意義:朝日新聞
2026年4月2日 5時00分
国会前で、改憲やホルムズ海峡への自衛隊派遣に反対を訴える人たち=2026年3月25日午後8時11分、東京都千代田区、筋野健太撮影
戦争が嫌だ。怖い。そう声を上げる人々が街頭に集まり始めた。一方でそうした声を塞ごうとする風潮も広がる。だが意思を表明する自由は、主権者が手放してはならない民主主義の基盤だ。失ってから気づくのでは、遅すぎる。
国際的規範を無視した理のない戦いが中東などに広がる中、デモが相次いでいる。3月25日には国会前に主催者発表で2万4千人が参加し、日本各地でも時間帯をあわせて人々が集った。週末にも「オタクによる反戦デモ」や音楽家ら主催のイベントなど様々な形で声が上がった。ここまでのうねりは、安保法案で揺れた2015年以来だろう。
現場で耳を傾けると、戦争反対の旗の下に集う人たちの関心が、目下のイラン情勢や改憲にとどまらぬことに気づく。急な衆院解散や予算案審議に表れる政権の強引さ、社会保障への不安。排外的な外国人政策にも及ぶ。
同じ週末、全米で800万人超とされる人々が「ノー・キングス(王はいらない)」の声を上げた。こちらも、訴えは米国のイラン攻撃だけでなく、強引な移民取り締まりや物価高など多岐にわたる。
法の支配を重んじる。意見の異なる相手と対話し合意点を探る。説明責任を果たす。保守、リベラルといった政治信条にかかわらず一昔前は当たり前だった道理を権力者が軽んじる。民主主義の底が抜けるという切迫感が、人々を街頭に駆り立てるのだろう。
戦争反対というシンプルな言葉のもとに人々がなぜ集まるのか。その警鐘に政府は耳を傾けているだろうか。
懸念されるのは、戦争への率直な忌避感を表明するだけで誹謗(ひぼう)中傷を浴びる風潮だ。SNSでは「戦争がなくなりますように」といった言葉を添えたイラストが批判され、削除に至る事態も起きた。一方、連帯を示す絵をSNSやデモで掲げる動きも広がる。
市民が声を上げると、「知識や解決策がないのに口を出すな」と軽んじられることもある。しかし、為政者は「現実的」で市民は無知、などと決めつけられるのか。米大統領らの行きあたりばったりの言動を見ていると、とてもそうは言えないだろう。
国会周辺の歩道に、様々な人が集まって声を上げる。このデモの形は東京電力福島第一原発事故以来、特定秘密保護法や安保法制への反対などを経て、今に根付いている。
憲法には、言論の自由や集会・結社の自由が記されている。権利は行使することで具体的な姿を現す。デモをする意義は「デモをできる社会」を絶やさないことにもある。
https://www.asahi.com/articles/DA3S16435840.html
※関連スレ
「平和でなければオタクの活動できない」イラン攻撃に都内で抗議 国会前では漫画家や声優らが訴え ★3 [煮卵★] [煮卵★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774771968/
【米国】「NO KINGS」全米各地でトランプ政権に抗議デモ…「逮捕せよ」「憲法軽視するな」★2 [ぐれ★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774763803/
高市氏人気の逆回転が始まった⋯「代わりに謝る中国ごめん」デモでコール 「自衛官侵入事件」をめぐり ★4 [少考さん★]
https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1774931103/
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1775091307
2026年04月02日14:00
- 1 名前:ぐれ ★:2026/04/02(木) 09:21:00.84 ID:k2s+VoAP9.net
※2026年04月02日
デイリー新潮
7年前に猟銃所持の許可を取り消された北海道のハンター・池上治男氏(77)が処分の撤回を求めた裁判は、最高裁で逆転勝訴となった。その後の記者会見が思わぬ波紋を広げている。【全2回・前後編の後編】
***
会見では裁判担当の記者たちが次々と質問した。共同通信、北海道新聞、NHK、東京新聞……当然ながら、いずれも最高裁での逆転判決についての質問だった。
ところが、朝日新聞の記者がこんな質問をしたのだ。
「そもそも猟友会のハンターに依存していいのかという国内の野生動物管理に様々な課題はあると思うが、クマとの共存に向けて今回の判決に抱く期待などはあるか?」
これに対して池上さんは、一瞬、戸惑ったような表情を浮かべたが……。
池上:えーっと何? クマとの共存? あなた、クマとは共存できないよ。
続けて一気にしゃべり出した。
池上:“共栄”はなんぼかできるかわからないけれど、“共存”っていうのはまず無理! そこにクマが出た!(と騒ぎになったら)共存できないよ。それだけ危険だっていうこと。あるクマ好きの人から私の家に電話が来る。「人間75億人いるんだから、人間の1人や2人、やられてもいいんだ」。こうやって平気で私のところへクレームの電話が来るんですよ。だから、あなたもね、本当にクマが可愛いんだったら箱罠に入ったクマの頭撫でに来いって。すると(恐ろしさが)わかるから。
池上氏の主張はまだ続く。
被害者の遺族を考えろ
池上氏:ロイターもCNNも来ました。このクマ問題で世界中が笑ってますよ。日本のヒグマ行政について。人間が被害に遭うってことの意味は生きたまま喰われるんだよ。腹から喰われるよ。そして後は埋める。土まんじゅう作るっていうのは、その肉を後から食べに行く。そういう実態を知らない人は簡単にクマとの共存って言う。あなたがそう思ってるんじゃないと思うけど、クマとの共存って言ってしまったら、その被害に遭ったご家族の方がどういう思いをされるかってことを考えないと駄目だ。クマと戦って助かる人はほとんどいませんから。ヒグマだったらなおさらそうだ。この天井まで高いのがヒグマですよ。そんなのと、野生動物と共存するって安易なことを言っていたら、本当に人間、どこでも少なくなっちゃうよね……。
続きは↓
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/04020503/?all=1
前編
「逆転勝訴」のハンターが語る「ヒグマとの戦い」の真実 「このままじゃヒグマ駆除なんて誰もしなくなっちゃうよ」
https://www.dailyshincho.jp/article/2026/04020502/?all=1
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1775089260
2026年04月01日22:00
- 1 名前:少考さん ★:2026/04/01(水) 20:29:51.27 ID:ALtcDye69.net
「社説digital」始めます 朝刊掲載の前日夜に、全文を公開:朝日新聞
2026年4月1日 17時00分
朝日新聞は、朝刊で毎日お届けしている社説について、前日の夜にデジタル版でいち早くお読みいただける取り組みを4月1日から始めます。連載「社説digital」では全文を無料で公開し、毎日1~2本を更新します。
ニュースを振り返る一日の終わりに。考えを深めたい一日の始まりに。日々のニュースをどう読み解けばよいのか。関連の記事と合わせて読むことができます。ひと目でわかる「この社説のポイント」もご活用ください。
【1日配信の社説】広がる「戦争反対」の声 「デモをできる社会」の意義とは
https://www.asahi.com/articles/ASV411TDFV41USPT00GM.html?iref=pc_extlink
(略)
※全文はソースで
https://www.asahi.com/articles/ASV302TBJV30USPT00LM.html
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1775042991
2026年03月31日16:00
- 1 名前:夜のけいちゃん ★:2026/03/30(月) 02:13:58.79 ID:gSEb7HIf9.net
2026年3月29日 16時30分
J-CASTニュース
高裁は2026年3月27日、猟銃所持許可の取り消しをめぐる訴訟で、北海道猟友会砂川支部長のハンター・池上治男さんの訴えを認め、処分を適法とした二審判決を破棄する上告審判決を出した。池上さんの逆転勝訴だ。
SNSでは、判決後の会見で朝日新聞の記者からの質問に対する池上さんの回答に注目が集まっている。
「『共存』っていうのはまず無理」
池上さんは18年に砂川市からの要請でヒグマを駆除したが、北海道公安委員会は銃弾が周辺の民家に当たる恐れのある発砲だったと判断し、猟銃所持の許可を取り消した。
処分の取り消しを求めた訴訟では、一審は池上さん側が勝訴したが、二審の札幌高裁では逆転敗訴。最高裁では「処分は重すぎて妥当性を欠く」として、裁判官5人の全員一致で池上さんの逆転勝訴が確定した。
SNSでは、判決後に開かれた会見で朝日新聞の記者から寄せられた質問への、池上さんの回答に注目が集まっている。
男性記者は25年度のクマ被害が過去最多となったことを受け、「そもそも猟友会のハンターに依存していいのかという国内の野生動物管理に様々な課題はあると思うが、『クマとの共存』に向けて、今回の判決に抱く期待などはあるか」と問いかけた。
池上さんは「えっと、『クマとの共存』? あなた、クマと共存はできないよ」と一蹴。
「共存をどうお考えかっていう......」とした記者に、「『共栄』はなんぼかできるかもわからないけれど、『共存』っていうのはまず無理」とした。
「生きたまま食われるんだよ。腹から食われるよ」
「そこにクマが出た!(と騒ぎになる)。共存できないよ。それだけ危険だってことを(理解しなければ)」と語り、池上さんのもとには、たびたびクマの保護を訴える電話がかかってくるとも明かした。
「『人間75億いるから、人間の1人や2人、やられてもいいんだ』。こうやって、平気で私のところにクレームの電話が来るんですよ」
「もし本当にクマが可愛いんだったら、箱わなに入った熊を、頭を撫でに来いって。すると分かるから」と語り、「CNNも来ました、このクマ問題で。世界中が笑ってますよ。日本のヒグマ情勢については」と、海外と比べても異様な状況があると訴えた。
「人間が被害に遭うっていうのは、生きたまま食われるんだよ。腹から食われるよ。そして(食べた)あとは埋める。『土饅頭を作る』ってのは、その肉を後から食べにくるんだよ」
「あなたがそう思ってるわけじゃないだろうけど」
記者に向け、「あなたがそう思ってるわけじゃないだろうけど、『クマとの共存』っていうことを言ってしまったら、被害にあったご家族の方々がどういう思いをするかってことを考えなきゃダメだと思う」とした。
長文につき後略
ソース https://news.livedoor.com/article/detail/30867101/
引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1774804438




