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    公明党

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    1 名前:煮卵 ★:2026/01/15(木) 14:40:12.35 ID:BBVOZ/Aj9.net

     立憲民主、公明両党が、衆院選に向けて新党結成を視野に選挙協力を進める調整に入ったことが、15日までに明らかになった。発覚後には、Xで「新党名」を予想する投稿が多数発生し“大喜利状態”となった。

     一部報道によると、新党を結成する場合でも立民、公明両党は存続させて所属参院議員や地方議員が残り、衆院選候補者が離党して新党に参加する方向で調整している。立憲民主党は15日に両院議員懇談会・総会を国会内で開く予定で、高市早苗首相が早期実施を表明した衆院選に向け、新党構想について、執行部が所属議員に説明するとみられる

     この状況を受け、脳科学者の茂木健一郎氏は「新党名は、立憲公明党になるのでしょうか」と投稿。Xでは他にも「新党名は、立憲公明党かね。それとも公明民主党かな」「無難に考えれば『公民党』あたりになりそう」「公明憲政党とか?」「民主公明党くらいが穏当な感じはするが民本党くらいはありそうか」などのコメントがみられた。

     さらに「共産も取り込んでほしい。党名は共民明党でいいな」との提案や、「新進党とかどうですか」と、90年代に実在した党名をあげる投稿も。また「自民党から国民を守る党」と、対立軸を鮮明にした候補を記載したポストもあった。

     一方で、新党結成について「毎度お馴染み『党名ロンダリング』隠しだなあ」などと、厳しい視線を向ける向きもみられた。

    [日刊スポーツ]
    2026/1/15(木) 11:44
    https://news.yahoo.co.jp/articles/80ba2c7e1d1eaec002a7d329ae5cffbef0f0313b


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1768455612


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    1 名前:nita ★:2025/11/29(土) 16:10:03.20 ID:AQNK0JPv9.net

    2025年11月29日 15:23

    都内のホテルで派遣型風俗店の女性の裸などを盗撮したとして、徳島県議会議員の男が警視庁に逮捕されたことがわかりました。

    捜査関係者によりますと性的撮影処罰法違反の疑いで逮捕された徳島県議会議員の古川広志容疑者は28日夜、東京・赤坂にあるホテルで派遣型風俗店の女性の裸などを自身のスマートフォンで盗撮した疑いがもたれています。

    古川容疑者は都内で行われる会合に出席するためにホテルに滞在していたということです。

    撮影されていることに気づいた女性が警視庁に相談したことにより発覚したもので、古川容疑者は調べに対し容疑を認めているということです。

    https://news.ntv.co.jp/category/society/fe04aa135e6c4526a4f558d25a442f2b
    https://news.ntv.co.jp/gimage/n24/articles/e5d00c6d10794f16b3a2211d9213eab7/dc2d339f-37e0-4d43-83bd-a888e129689e.jpg



    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1764400203


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    1 名前::2025/10/17(金) 21:29:07.30 ID:MQPCPBvF0●.net BE:662593167-2BP(2000)

    https://img.5ch.net/ico/taxi.gif

    https://news.yahoo.co.jp/articles/52f78523b1e8c6ec94912b4161a31813d8ecab40

    自民党と日本維新の会による連立政権を見据えた政策協議で、国会議員の定数削減が議論されていることについて、野党各党が一斉に反発している。比例代表の定数削減が念頭にあるとされ、比例代表の議席が多い公明党の関係者は「完全にうちへの宣戦布告だ。全面戦争になる」と語気を強めた。

     17日に開かれた立憲民主党の野田佳彦代表と公明党の斉藤鉄夫代表の会談でも話題に上った。斉藤氏によると、両氏は「企業・団体献金の議論が進まないから、定数削減の議論に持っていくのはすり替えだ」との認識で一致したという。

     特に公明は先日まで自民と連立政権を組み、四半世紀にわたって選挙協力を続けてきた。連立離脱後も人物本位での選挙協力の余地を残してきたが、公明関係者は「国政だけでなく、地方選挙での協力も全て引き揚げる可能性がある」と言及した。自民党内からは「公明が野党に近づき、野党に票を入れるとなれば相当苦しい」との声も漏れる。

     国民民主党の玉木雄一郎代表も「政治とカネの問題を覆い隠すものだ。国民民主としては今の制度のまま比例を減らすのは反対だ」と強調する。

     共産党の田村智子委員長と社民党の福島瑞穂党首も国会内で会談し、定数削減などに反対することで一致した。福島氏は会談後、記者団に「国会議員の定数を減らそうという議論があるが、多様な民意を反映することができなくなる」などと危機感をあらわにした。


    引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1760704147


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    1 名前:どどん ★:2025/10/17(金) 13:39:19.38 ID:kmfe5UJo9.net

     国民民主党の玉木雄一郎代表(56)が17日、自身のX(旧ツイッター)を更新。一部で「公明党と一緒になる」と言われていることに対して否定した。

     「ちょっと驚いていますが」と書き出した玉木氏は「最近、一部であたかも“公明党と一緒になる”、中には“中国に配慮している”ことを想起させる投稿まで拡散されていますが、そうした事実は一切ありません」と明言。

     「私たちは、国民のために良い政策であれば、自民、公明党、維新、立憲に限らず、すべての政党と建設的に協議し、前に進めるという考えです。あくまで国民の生活や日本の国益を最優先に考える政策を進めています」と改めて党としての立場を伝えた。

     「特に、ガソリンの暫定税率の廃止と年収の壁の引き上げについては、昨年12月に、自民党、公明党、国民民主党の3党で合意したものなので、この政策を実現するためには、自民党のみならず公明党の協力も不可欠だからです」と説明。

     「私が申し上げた“政策面含めて連携を強化する”という表現は、政策そのものと、その政策を実現するための国会対策などの環境づくりの両面で、臨機応変に連携していくという趣旨です。特定の政党と組織的に一体化することを意味するものではありません」と伝えた。

     「私は、政策本位の“政策でつながる政治”を目指しています。連立や合流を最優先で考えるのではなく、政策ベースで判断する政治こそが、今の多党化した日本政治には必要だと考えています」とコメント。

     最後に「今後も、特定の政党に偏ることなく、各党等距離で、国民の暮らしを守るために、政策を主軸とした建設的な議論を進めていきます」と意気込んだ。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c516d2d464b9e059759054a88e9bceee04454d45


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1760675959


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    1 名前::2025/10/14(火) 17:58:51.97 ID:FDmm1ZkU0.net BE:718678614-2BP(1500)

    https://img.5ch.net/ico/anime_jyorujyu03.gif

    自民党の高市早苗総裁は14日、公明党の連立政権離脱を巡り、党両院議員懇談会で「私の責任だ。おわび申し上げる」と陳謝した。終了後、高市氏が記者団に明らかにした。
    https://www.47news.jp/13291685.html


    引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1760432331


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    1 名前:どどん ★:2025/10/12(日) 20:32:44.29 ID:e41KotCW9.net

     公明との斉藤鉄夫代表が11日、YouTube番組「ReHacQ-リハック-」に出演し、中国大使との懇談について語った。斉藤代表は連立離脱の4日前、10月6日に議員会館内で中国の呉江浩駐日大使と会っていたことが報じられている。

     ReHacQプロデューサー・高橋弘樹氏が「陰謀論みたいなのって、ちゃんと権力者とか政治家が答えることも大事だと思ってて、あえて聞きますね」と前置きした上で「(連立離脱)直前に中国大使さんと会ったんでしたっけ。『中国大使から何か言われたんじゃないですか』みたいな質問がいっぱい来てるんですよ。どんなこと話されたんですか?」と投げかけた。

     斉藤氏は「中国大使はわたしの議員会館の部屋に来られました。これは前から予定が決まっていたことです」とし「実は党の代表というのは、多くの外国の方と接します。20~30の大使の方が私の部屋に来て色々な懇談をしていくっていうことは、よーくあることです」と日常であることを強調。訪問してきた大使には衛士が付くことも説明し「(訪問は)非常にオープンなものです」とさらに付け加えた。

     高橋氏が「どのくらい前から予定が決まってたんですか?」と確認すると、斉藤氏は「それは…だいたい1~2週間」と回答。連立に対しての議論があったかどうかについては「『どういう状況ですか?』というお話しはありましたけど、そこで公明党はこうすべきだとかああすべきだとか、こうしてほしい、ああしてほしいとか、そういう話は一切ありません」と指示や要望のようなものはなかったとした。

     さらに高橋氏が「『中国大使と話して、高市さんのことどんな風に評価してましたか?』という質問が来てましたが、どんな話出てました?高市総裁については」と質問。ここで斉藤氏は「いや、そ、それは、あのー…ちょっとそういう会話の内容については、外交問題でもありますし、ちょっと控えさせてもらいたい」とコメント。高市氏に対しての中国大使との会話については明言を避けていた。

     中国の呉駐日大使は2024年に台湾問題について「中国分裂を企てる戦車に縛られてしまえば、日本の民衆が火の中に連れ込まれることになる」などとコメントしたことでも知られる。

    (よろず~ニュース編集部)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a40a2bde0c80f6380c312ca2d34836d1614838f


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1760268764


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    1 名前:もん様:2025/10/11(土) 18:58:26.60 ID:MSe99h180●.net BE:421685208-2BP(4000)

    https://img.5ch.net/ico/syobo2.gif

    首相指名選挙で自民党が勝つ唯一の方法 田崎史郎氏が解説「公明の協力が必要…甘く見ない方がいい」

    田崎氏は「(決選投票で)公明の協力が本当に必要。だから高市さんが『一方的に打ち切られた』みたいな話をすると公明党はますますへそを曲げていく」と説明し、高市氏が「一方的に連立政権からの離脱を伝えられた」と話したことは今後に影響してくると指摘。決選投票での対応を公明は「まだ決めていない」とし、「決めてない

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/6b005cfecb831f7fb650d7b346475d0cd118d488&preview=auto


    引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1760176706


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    1 名前::2025/10/10(金) 15:50:15.22 ID:NapwLVOf0●.net BE:886559449-PLT(23222)

    https://img.5ch.net/ico/8toushinnomonar32.gif

    【速報】自公連立”解消”へ 注目の自公党首会談が終了 企業団体献金の規制強化で隔たり

    公明党の斉藤代表は10日、連立離脱の方針を自民党の高市総裁に伝えた。

    自民公明・両党による連立政権の行方が注目される中、10日の午後2時前から始まった両党党首会談の終了後、関係者が明かした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4a0b47ba4c1af44be06c19365f604cd522b12069


    引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1760079015


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    1 名前:どどん ★:2025/10/10(金) 20:31:15.54 ID:TIxQweOb9.net

     公明党の西田実仁幹事長が10日、BS日テレ「深層NEWS」に生出演。同党の斉藤鉄夫代表が同日、自民党の高市早苗総裁に連立離脱を伝えたことについて言及した。

     協議に出席した西田氏は、連立解消の一因となった政治とカネの問題について、「急に高市さんになって言ってきたわけではなく、ずっと言っている」と主張。スタジオからは「やっぱり小泉さんが総裁だったらこうならなかったのではないか。高市さんがなって、しかも萩生田さんを幹事長代行に付けて…」との質問も出たが、西田氏は「高市新総裁からも何度か問われましたので、その際、お答えしましたけども、高市総裁であるから、こういうことを何かきっかけにして連立解消としているわけではありません」と、高市氏の発言も紹介しつつ明言。「政治とカネの問題についてはずっといろいろ議論してきました」と語った。

     さらに、読売新聞の飯塚恵子編集委員からは、高市氏を支援する麻生太郎副総裁が「かなり激しいことを言っている」などと、公明党に対してのスタンスが厳しい議員が主流派に入ったことを指摘されたが、西田氏は「今回こうなったのは、去年の衆議院、今年の参議院で大きく民意から外れた」と、あくまで2度の選挙での敗北後のタイミングが大きな要因であることを主張した。

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/595a46cbf6a132d15314ec7975ec0587079107cb


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1760095875


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    1 名前::2025/10/09(木) 18:19:46.23 ID:i9aQil740●.net BE:784885787-PLT(16000)

    https://img.5ch.net/ico/fujisan.gif

    https://tadaup.jp/AjUdQe4O.png


    【高市自民】公明と決裂危機 田崎史郎氏→これまで自公関係築いた剛腕大物3人の名前 全員が冷や飯ピンチ 高市執行部にパイプ役がゼロ

     自民党新総裁に高市早苗氏が選出されたことに対し、長年連立を組む公明党が「大きな不安や懸念」を伝え、
    連立交渉が難航している。自公26年の関係で異例事態と指摘され、連立決裂の可能性も浮上している。

    【写真】冷や飯ピンチの剛腕大物 浮かべていた穏やかな笑顔も今後に気が気でない?

     「歴史認識問題」や「外国問題」に関しては公明側が一定理解を示したが、「政治とカネ問題」は解消していないとされる。

     7日のTBS「ひるおび」では、政治ジャーナリストの田崎史郎氏が高市新執行部について
    「あの人事を公明党から見ると、公明党とパイプがある人がいない。誰と話をしたらいいんだろうとなる」と指摘した。

     田崎氏は、「自民党が政権復帰して以降、絶えず政権側に公明党とのパイプ役が存在したんです」
    と説明し「安倍政権時代は菅義偉さんがやってました。菅政権時代は菅さん自身が、
    岸田政権時代は木原誠二さん、石破政権になると石破さんご自身が斉藤代表とよく話された」と語った。

     石破首相は「公明党あっての自民党」と何度も繰り返して関係を築いていたと解説した。

     毎日新聞専門編集委員の佐藤千矢子氏も、菅義偉氏のパイプは不可欠だったと指摘。
    懸念事項が挙がっているのも事実だが、取材結果としては「どちらかというと人間関係が先。
    こんな関係疎遠な政権とは簡単に組めないというのが、まずあって」と伝えた。

     これまでのパイプ役だった、菅氏、木原氏、石破首相は3人とも総裁選で
    「負け組」となった小泉進次郎氏、林芳正氏を支援していたとされる。
    一方で高市氏の人事は、麻生太郎氏への配慮が明らかで、
    党内人事に関しては露骨な「勝ち組人事」と指摘されている。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6703e07648970209d6134819ac6c5dbadd5f8e83


    引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1760001586


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