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    中曽根

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    1 名前:ぐれ ★:2026/06/30(火) 17:29:32.92 ID:pTrh0LlF9.net

    6/30(火) 11:00
    女性自身

    「言葉が適切でなかった点もあったと、まずは反省しています」

    6月29日、記者団の前でこう釈明したのは、自民党・中曽根弘文法改正実現本部長(80)。皇室典範改正をめぐる議論が大詰めを迎える中、前日に富山で行われた講演会における同氏の発言が大ヒンシュクを買っているのだ。

    「中曽根氏は28日の講演で、皇族数確保の議論に絡み、愛子さまの皇位継承を“ありえない”と発言。そのほか、“愛子さまが天皇になった場合、結婚する人もいない”“男の子を生まなければならないというプレッシャーがある”などと述べました。皇室典範では、皇位継承は男系男子に限定すると定められているため、“ありえない”との発言はこの規定に即したかたち。とはいえ、愛子さま個人のご結婚や、出産のプレッシャーなどは制度とは全く別問題の話です。そもそも、愛子さまに限らず、この手の話題は個人の意思が尊重されるべきであって、他人が口を出すのは極めて無礼ではないでしょうか」(政治部記者)

    中曽根氏は冒頭の発言に続けて、「(結婚する人がいないという発言について)美智子上皇后さま、雅子皇后さまも、時の皇太子殿下とご結婚されましたが、現在、マスコミや世間で愛子さま、愛子さまと期待が高いですし、注目されている状況から見ると、ご結婚も難しくなっていくんじゃないかと、個人的な心配の気持ちを述べました」と釈明。その上で、出産のプレッシャーに関する自身の発言については、以下のように説明した。

    「(皇位継承が)愛子さまということであれば、愛子さまには皇統を継ぐお子様を設けなければならないという、大きな精神的重圧が生じるのではないかと。もし仮にそういう状況になった時には、気の毒だなという気持ちで申し上げました。ただ、お子様と言うべきところを、男性のお子様と言い間違ってしまった。ここはちょっと訂正したいと思います」

    続きは↓
    《親子揃って“時代錯誤”》自民・中曽根氏 愛子さまめぐる“不適切”発言で大炎上…国会議員の息子は「破廉恥パーティー」で炎上の過去 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/jisin/nation/jisin-https_jisin.jp_p_2589348


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1782808172


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    1 名前:煮卵 ★:2026/06/30(火) 13:51:30.05 ID:FsxuHF6U9.net

     自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長は29日、天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承はあり得ないとした自身の発言について「言葉が適切でなかった点があった。反省している」と党本部で記者団に述べた。

     同時に「皇室典範を根本的に変えれば別だが、今の皇室典範や国会の議論において愛子さまが天皇陛下になることはないということを申し上げた」と語った。

     愛子さまが天皇になったら結婚する人もいないとの発言についても「世間の期待が高く、個人的な心配を述べた。もちろん愛子さまの幸せな人生を願っている」と釈明した。

     中曽根氏は自民代表者の一人として、皇族数確保に関する衆参両院の全体会議に出席していた。

    [共同通信]
    2026年6/29(月) 13:53
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2aaa8846fbca0df3a90a76f712856e1621af0437

    【関連スレ】
    「愛子さま皇位継承あり得ず」 中曽根弘文氏、結婚する人ない ★5 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1782726370/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1782795090


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    1 名前:少考さん ★:2026/06/30(火) 07:28:28.51 ID:2wCysREQ9.net

    中曽根発言は「非常にグロテスクで侮蔑的だ」 ジェンダー平等に取り組む井田奈穂さんの見方:東京新聞デジタル

    2026年6月30日 06時00分
    有料会員限定記事

     天皇陛下の長女愛子さまを巡り、自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長が「結婚する人いない」「男子を産まないといけない」などと発言した。交流サイト(SNS)などでは「失礼」「男尊女卑だ」と批判が噴出。天皇制やジェンダー問題の専門家は発言の根底に、男系男子継承への固執や女性蔑視がうかがえると指摘する。 (井上靖史、奥野斐)

    ◆女性蔑視の考えは選択的夫婦別姓への反対でもあらわに

     ジェンダー平等を推進する一般社団法人「あすには」(東京)の井田奈穂代表理事は「非常にグロテスクで侮蔑的だ」と、中曽根氏の発言に憤りを隠さない。「将来結婚できるかどうかや、生殖能力、生まれうる子どもの性別にまで干渉した発言内容は女性蔑視で、皇族にも、国民の半数を占める女性にも失礼だ」と厳しく批判する。

     「あすには」は、ジェンダー平等社会のためにまず実現すべきこととして、選択的夫婦別姓の法制化に取り組んでおり、制度の必要性を議員らに働きかけてきた。だが自民党には...

    残り 355/773 文字
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/498319


    ※関連スレ
    愛子さま皇位継承「ありえない」を中曽根氏が釈明… [少考さん★]
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1782722485/

    「愛子さま皇位継承あり得ず」 中曽根弘文氏、結婚する人ない ★5 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1782726370/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1782772108


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    1 名前:少考さん ★:2026/06/29(月) 17:41:25.63 ID:4K4bkbFR9.net

    愛子さま皇位継承「ありえない」を中曽根氏が釈明…「悠仁さまや今後養子に入られるという男系男子の方に比べても愛子さまの方が結婚が難しい?」に回答&苦笑いする場面も | ABEMA TIMES

    2026/06/29 15:36

     29日、自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長は、千代田区の自民党本部で記者団の前で釈明した。中曽根氏は前日の28日、富山県で講演した際、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女・愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」などと述べていた。

     会見では、記者から「事実関係の確認で、まず、愛子様の皇位継承について、『あり得ない』という発言、それから、『愛子さまが天皇になったら結婚する人もいない』…」と切り出されると、中曽根氏が苦笑いする場面があった。記者は続けて「それから『男子を生まないといけないというすごいプレッシャーがある』という発言がありましたが、この事実関係とお考えについてお願いいたします」と質問した。

     これに対し中曽根氏は「まずは言葉が適切でなかった点もあったと反省してます」と述べた。最初の「愛子さまの天皇はありえない」という発言については、現在の皇室典範で皇位は男系男子と決まっていることや、有識者会議での取りまとめ、国会での議論の前提に触れ、「愛子さまが天皇になられるというようなことは、今の皇室典範や国会の議論においても、可能性はないということで、皇室典範を根本的に変えれば別ですけれども、今の状況では天皇陛下になるということはないということを申し上げたんですね」と説明。さらに令和2年の立皇嗣宣明の儀における天皇陛下のおことばを引き合いに出し、「愛子さまの天皇というのは、あり得ないと。あり得ないという言葉はよくなかったと思いますが、そういうことを発言しました」と釈明した。

     また、「結婚する人がいない」という発言については、上皇后美智子さまや皇后雅子さまの結婚に触れつつ、「現在これだけマスコミとか世間で、愛子さま愛子さまということで期待が高いですし、マスコミ等から注目されている、こういう状況から見ますと、ご結婚もなかなか難しくなっていくんじゃないかなと、そういうふうに個人的な感想というか、心配というか、そういう気持ちを持ちましたんで、そういうことを述べたんですが、もちろん愛子さまの幸せな人生っていうのは、私自身も当然願っているところであります」と語った。

     「男子を生まないといけないというすごいプレッシャーがある」という発言については、愛子さまが天皇になる場合は皇室典範を「長子が皇位を継ぐ」などと根本から変更することになると指摘した上で、「そうなれば愛子さまには、皇統を継ぐためにお子様をもうけなければならないというそういう大きな精神的重圧ですか、そういうものが生じるんじゃないかと、非常にそういう点じゃお気の毒というか、今からそういう天皇陛下にもなられていないですしね、ただ、そういうもし仮にですよ、今ないわけですけど仮にそういうような状況になったときには気の毒だなという気持ちで申し上げた」と説明。一方で「ただ『お子様』というべきところを『男性のお子さん』と言い間違えてしまったと、ここはちょっと訂正したいと思います。ということでありますんで、もうちょっと言葉を適切に選べばよかったなとそういうふうに思っております」と述べた。

     続いて、記者から「ご結婚相手についての言及がありましたけれども、それはご結婚の難しいのではないかというご心配のお気持ちだったということなんですけれども、それは悠仁さまであったりとか今後養子に入られるという男系男子の方に比べても愛子さまの方が結婚が難しいというお考えか?」と問われた。

     中曽根氏は「いやいや、今申し上げた通り、これだけ世間で注目されてですね、そうするとご結婚というのは一般の結婚のようなふうにはなかなかいかないでしょうという意味で申し上げたんで、誰がとかそういうことじゃありません」と否定。

     なおも記者が、現状の制度でもお妃様にお子様を産むプレッシャーがかかっている状況であると指摘し見解を求めると、中曽根氏は「仮定の質問には答えられないんですけれど(略)

    ※全文はソースで
    https://times.abema.tv/articles/-/10256226


    ※関連スレ
    「愛子さま皇位継承あり得ず」 中曽根弘文氏、結婚する人ない ★4 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1782710721/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1782722485


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    1 名前:ぐれ ★:2026/06/28(日) 20:40:27.99 ID:NyNe91nj9.net

    ※6/28(日) 20:32
    共同通信

     自民党の中曽根弘文憲法改正実現本部長は28日、富山県高岡市で講演し、皇族数確保の議論を巡り、天皇陛下の長女愛子さまによる皇位継承は「あり得ない」と述べた。現行の皇室典範の規定で、愛子さまに皇位継承の資格がないことを踏まえた発言だが、独身で「愛子さまが天皇になったら、結婚する人もいない」と指摘した。結婚する男性側の重圧を表現したかったとみられる。

    続きは↓
    「愛子さま皇位継承あり得ず」 中曽根氏、結婚する人ない https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/kyodo_nor/politics/kyodo_nor-2026062801000903


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1782646827


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    1 名前:蚤の市 ★:2025/09/21(日) 22:22:36.08 ID:KPt85dVA9.net

    自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)に出馬する高市早苗前経済安全保障担当相の陣営は21日、東京都内で選対会合を開き、女性議員や若手・中堅が前面に立った「チーム・サナエ」を組織し、キャプテンを小野田紀美参院議員が務める方針を決めた。

    チーム・サナエは、初の女性総理への挑戦をアピールするチーム(リーダー・松島みどり元法相)など複数の実働部隊で組織する。

    選対本部長は昨年9月の総裁選に続き、中曽根弘文元外相を充て、推薦人代表は古屋圭司憲法改正実現本部長が務める。22日に提出する推薦人20人には派閥パーティー収入不記載事件に関与した議員は名前を連ねないという。

    高市氏陣営はこれまで、総裁選に出馬する5陣営のうち唯一、選対トップが明らかになっていなかった。

    陣営幹部は「チーム・サナエを前面に出す。選対本部長などの人事は党本部に求められており、ある意味形だけ。総裁選の従来の手法とは全く異なるやり方で戦っていく」と語る。(奥原慎平)

    産経新聞 2025/9/21 22:05
    https://www.sankei.com/article/20250921-6CCPC6RASVAKFERWACVXYP6UHY/


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1758460956


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    1 名前:蚤の市 ★:2023/02/22(水) 20:59:05.10 ID:+4nRMB/m9.net

     自民党の中曽根弘文元外相は22日の二階派会合で、超党派の議員連盟がまとめた性的少数者(LGBTなど)に対する理解増進法案に関し、「性的指向および性自認を理由とする差別は許されない」とする文言は問題だとの認識を示した。場合によっては「裁判沙汰になる」と語った。

     中曽根氏は「男性の体をしているが、私は女性だという方が駅などの女性トイレに入り、『出て行ってください』と言うと、『差別だ』と言われかねない」と指摘。実際に自身の地元群馬県のゴルフ場でトラブルになったケースがあることも紹介した。

     同時に「性自認は尊重しないといけない」と表明。理解増進法案の大部分には賛成の立場だと説明した。

    時事通信 2023年02月22日19時12分
    https://www.jiji.com/sp/article?k=2023022201009&g=pol


    引用元:https://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1677067145


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