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    1 名前:BaaaaaaaaQφ ★:2011/11/23(水) 22:45:59.30 ID:???0

     立川談志さんの長男・松岡慎太郎さんと、長女・弓子さんが23日夜、
    東京都内のホテルで記者会見を開き、闘病の様子を説明した。

     談志さんは、昨年11月に喉頭がんが再発。医師からは、声帯を取って
    ほしいと言われたという。慎太郎さんは「しゃべる仕事をしており、まし
    て立川談志。本人もプライドは許さないと、摘出手術は拒否。表面のがん
    だけ取り除き、今年3月まで高座に上がり続けた」と語った。

     10月27日に容体が急変し、一時は心肺停止となった。「それからも
    3週間、医者もびっくりするくらい、強く生きていた。在宅治療中、本人
    も苦しかったと思う。飲めない、食べれない。何よりしゃべれないのが苦
    しいようだったが、一度も苦しいとは言わず、最後は家族が全員たちあっ
    て、穏やかに死去した」と慎太郎さんは語った。

     戒名は、立川雲黒斎家元勝手居士(たてかわうんこくさいいえもとかっ
    てこじ)。生前、自分で決めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111123-0000067



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    1 名前:ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2011/11/07(月) 18:39:10.13 ID:???0
    少し前の話になりますが、ぼくはNHKで放送された『マイケル・サンデル 究極の選択』という
    番組を見て、ひとり涙しました。別にサンデル教授に感銘を受けたわけではありません。涙の理由は、
    同胞である日本人学生の様子にがっかりしたからです。横にいた母には「何泣いているの?」と
    言われましたが、ぼくにとってはそれくらいのことだったんです。

     番組で放送された講義にはハーバード大学、上海の復旦(フダン)大学、そして日本からは
    東京大学など複数の大学の学生がインターネット中継で参加していたのですが、上海の学生が
    流暢な英語で活発に論議に加わっているというのに、日本の学生の多くは消極的で、しかも通訳を
    つけて日本語でしゃべっていました。

     もちろん、番組制作サイドから「日本語でいい」と言われていたなど、何か事情はあったのかもしれません。
    しかし、それでもぼくなら通訳を介そうとは思いませんし、もっとガンガン前に出ようとするでしょう。
    それができなければ、少なくともひどい劣等感に襲われて平気な顔ではいられなかったと思います。

     この「劣等感」というものにはふたつのパターンがありますが、タチが悪いのは“優越感”と
    “ 嫉妬”がないまぜになった劣等感です。人を羨ましいと思いながらもプライドばかり高く、屈折した
    コンプレックスに支配されてしまう。あるいは自分に自信がないと嘆なげきつつ、心の奥底では根拠もなく
    「俺はほかのヤツとは違う」と思っているようなケースです。

     最近でいえば、中国に対して根拠のない優越感を持ち見下している一方で、大国の脅威に怯えて
    いるなんていう人もそうでしょうね。そういう人は、しばしばぼくに対しても攻撃してくる。
    「中国人に媚(こ)びているんじゃないか?」「中国共産党と関係があるんじゃないか?」
    「中国に日本の国益を売っているんじゃないか?」……。

     そんな人たちには、「ぼくの言論のどこに問題があるのか、具体的な例を示してください」と言います。
    ぼくに悪い点があれば、素直に認めて改善します。しかし、残念ながら具体的な指摘を受けることはあまりありません。
    >>2以降に続く
    ソース:http://wpb.shueisha.co.jp/2011/11/07/7837/

    3 名前:ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2011/11/07(月) 18:40:00.03 ID:???0
    >>1の続き
    その点、よくも悪くも中国人は違います。とことん向かってくる。実名、しかも写真付きでメールを
    送ってきて、ぼくの発言がなぜ間違いなのか、意見を論理的に示してくる。さらに「俺の目つきは
    オマエよりいい」なんて余計なひと言を添えて、「実際会って話したほうが早いから住所を教えろ」とまで(笑)。

     彼らはある種の劣等感を抱いていますが、それはぼくに対しての“優越感”とも“嫉妬”とも関係
    ありません。その劣等感は、自分自身に対して抱いているものなんです。

     そう、これがもうひとつのパターンで、自分の現状(社会的地位や能力など)を改善するバネとしての
    劣等感です。冒頭で紹介した日本の学生にも、こちらのほうの劣等感を抱いてほしい。ぼくなんか、
    そういう意味では劣等感の塊です。常に「足りない」と思っているから自分をいじめ抜く。それでも
    満足には至らないので、いつも自分にムカついています。

     つまり、劣等感というのは決して他人に向けるべきものではない。きちんと足元を見て自分に
    向けるからこそ、プラスになって返ってくるモノなんです。根拠のない自信を持ったまま自己成長
    できるというなら、その理由を逆に教えて!(終わり)



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    1 名前:ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★:2011/08/13(土) 20:38:23.02 ID:???0
    ソフトバンクグループの代表 孫正義氏は、東日本大震災にともなう原発事故以来、
    Twitterを通じて活発な発言をしている。そんな同氏の一言に賞賛の声があがっている。

     それは、突然のつぶやきから始まった。
    「通信業界は?総務省OBの天下り。ドコモ松井浩副社長。KDDI有冨寛一郎副会長。
    枝野氏」とのTwitter読者の発言に対して、「我が社は監督官庁からの天下りは、絶対に
    受け入れない。」と、自身のTwitterでつぶやいた。さらに「それに目が眩んで不正義を
    為す事は、あり得ない。」とも、つぶやいた。

    このつぶやきに対して、下記のコメントがついている。
    「私も携帯会社を買えようかな。みなどうですか?」「天下り受け入れない宣言、心から
    気に入った!」「そこは譲らないですよね…天下りを受け入れて800MHzの電波帯の認可が
    おりた後に能力がないって事で首にすれば良いんじゃないですかね?」「天下り=ダメ なの?
    需要と供給ならアリだと思う」「無能な公務員の天下りはしないのが正解です。」
    「あるべき姿です。」「孫さんの意見は支持できないことも多いけど、発言から見えてくる
    人柄には、非常に誠実さを感じるし、魅力を感じるから応援している。あ、あと、我等が
    ホークスのオーナーでこんなに強いチームにしてくれたし。」

    孫正義氏の発言を支持するコメントが多いようだ。同氏の行動に注目が集まっている。

    ソース:http://news.ameba.jp/20110813-95/



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